テクノロジーで
認知症医療を
支援し続ける。

With technology We will support dementia.

認知症1000万人時代
すべての方に
すべてのフィールドでリーチし得る
唯一の企業を目指します。

認知症に関わるすべての方にすべてのフィールドでソリューションを提供する。 OUR MISSION

認知症に関わる
全てのフィールドに
寄りそうICTを。

認知症に関わるすべての方にすべてのフィールドでソリューションを提供する。

MEDICALも…
CO-MEDICALも…
FINTECHも…
INSURETECHも…
GOVERNMENTも…

本人にも…
家族にも…
暮らしやすい社会を作ります。
IT技術と学術的背景と現場実現性を併存させて認知症医療を支援する。 OUR SERVICES

IT技術と学術的背景と
現場実現性を併存させて
認知症医療を支援する。

テクノロジーのチカラで認知症検査を支援する。

1.現場のニーズにこだわる!

医療施設に於いても、店頭等事業フィールドに於いても現場で実利用する際の現実性に強くこだわった製品仕様。

2.実臨床データに基づく!

専門医が臨床上で診断したデータに基づいて製品を開発。製品毎にデータ取得段階から倫理審査委員会承認を取得。

3.有効性検証を伴う!

製品開発完了後、上市後、専門医療機関による有効性検証結果、発表、論文を伴う製品信頼性。

1. 医療機関向け事業

ADAS-Jcog.実施ナビゲーション 経時変化・薬効評価支援システム

これからの認知症医療は、厚労省のガイドに準じて、「神経心理検査」と「MRI」による、効果判定・薬効評価に基づく診断、治療が進んで行きます。弊社が開発・製造する D-Cloud Series は IT による神経心理検査支援とMRI検査支援で 効果判定・薬効評価に基づく適確な認知症医療を支援します。

ADAS-Jcog. 実施ナビゲーション/効果判定/薬効評価支援システム 神経心理検査領域 診断・治療

ADAS-Jcog. 実施ナビゲーション/効果判定/薬効評価支援システム

SHINRI-ADAS

「検査ナビゲーション」「自動集計分析」「診断経過管理」でより適格な診断を実現

ADAS-Jcog. 実施ナビゲーション/効果判定/薬効評価支援システム

日本テクトシステムズでは、来たるべき超高齢化社会において誰もが認知症と寄りそえる社会を IT で支援していくために日々取り組んでおります。
すでにリリースしている D-Cloudシリーズ をはじめ、MRI画像検査支援システムの開発の他認知症関連システムの開発を行っております。医療機関だけでなく、社会全体で認知症をサポートできる日本へ。

改定長谷川式簡易知能評価スケール実施支援システム 神経心理検査領域 スクリーニング

改定長谷川式簡易知能評価スケール実施支援システム

SHINRI-HASEGAWA

多くの医師が実施する、認知症の簡易スクリーニング検査をナビゲーション

改定長谷川式簡易知能評価スケール実施支援システム

改定長谷川式簡易知能評価スケール実施支援システムは、幅広く臨床の領域で使用されている検査です。一般の高齢者から認知症高齢者をスクリーニングすることを目的とした検査を、ナビゲーションシステムでスムーズに実施できます。
特別な知識や専門技能などない方、誰でもが少しの練習で検査を開始できます。

MRI画像解析による3Dビューア・パーソナル アトラス作成・部位体積測定プログラム MRI画像検査領域測定

MRI画像解析による3Dビューア・部位体積測定プログラム

MRI-TAISEKI※開発中

133の脳部位の体積を高精度に算出すると共に、形状の変化も捉えることが可能なクラウドシステム

MRI画像解析による3Dビューア・パーソナル アトラス作成・部位体積測定プログラム

MRI画像はその断面画像から様々な症状や状態を把握することにおいて画期的なシステムです。
MRI-TAISEKIでは、そのMRI画像を立体的に構築し 133 の部位に分割し色分け、体積を高精度で測定するシステムです。視覚画像を立体にする事で、瞬時に分かりやすく比較しやすいシステムへと進化しました。

「MRI-TAISEKI」による経時変化・薬効評価支援システム MRI画像検査領域 診断・治療

「MRI-TAISEKI」による経時変化・薬効評価支援システム

MRI-KOUKA※開発中

世界で初めてのMRI画像解析による脳部位別萎縮速度判定。

「MRI-TAISEKI」による経時変化・薬効評価支援システム

いかに素早く問題を発見できるか、変化を特定できるかは現場においてとても重要になります。
じっくりと時間をかけられない現実だからこそ、負担をかけず瞬時に必要な情報を知る事が求められます。
MRI-KOUKAでは脳部位別に萎縮速度を判定し、画像データと数値で分かりやすく表示させる事ができます。これは効果判定・薬効評価に基づく適格な認知症医療実現への挑戦でもあります。

MRI脳ドック 認知機能管理オプション MRI画像検査領域

MRI脳ドック 認知機能管理オプション

KENSHIN※開発中

MRI画像から脳の健康管理が可能です。脳ドック・認知症ドッグのオプションとして最適なシステムです。

MRI脳ドック 認知機能管理オプション

既存MRIの3D T1強調画像を活用して、体積測定~解析~プリント~比較プリントまで、1件ずつ20分以内で完了させますので、そのまま脳ドックの「認知機能管理オプション」として容易に設定して頂けます。
帳票デザインの設定が可能。現在の健診結果表に差し込むだけです。

2. 店頭向け事業

医療機関だけではなく社会の様々なフィールドで、認知症に寄り添う未来のために ITで支援する。

認知症と寄りそえる社会。そのためには医療機関だけではなく、非医療機関での認知症の早期発見インフラが必要だと考えています。スクリーニング検査実施によって得られる各店頭に蓄積されるデー タは、更なるインフラの発展に寄与します。認知症を怖くない病気にするために、私たちはあらゆるテ クノロジーを駆使し社会に貢献していきます。

AIによる総合認知症診断システム AI鑑別・診断

音声解析 AI による認知症スクリーニングシステム

ONSEI※開発中

会話から始めるまったく新しい認知機能チェック

AIによる総合認知症診断システム

銀行や薬局などの様々な場で、窓口を訪れた方の音声を AI が自動で判断、認知症の疑いの有無を判別いたします。

AIによる総合認知症診断システム AI鑑別・診断

顔の表情 解析AI による認知症スクリーニングシステム

FACE※開発中

顔の表情・視線から認知機能をチェック

AIによる総合認知症診断システム

私たちが提案する未来は、認知症の早期発見ができる環境が身近にあること。よりかんたんな方法で認知機能検査を行えるようになれば、場所を選ばず、いつでもどこでも検査を受けられる。そんな先進的な製品とはどんなものだろうか。その答えの一つが顔の表情から認知症の疑いを測るシステム。クラウド上のAIが顔の表情を分析して認知症の疑いを即座に判定。それが FACE です。

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